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開設64周年記念「燦燦ダイヤモンドカップ争奪戦」松戸競輪GⅢ

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開設64周年記念「燦燦ダイヤモンドカップ争奪戦」松戸競輪GⅢ場外発売です。

松戸競輪場は、周長333mで、4コーナーからの 直線は38.2メートルです。
全国の中でも直線が有数の短さで、カントが333mで最も浅いこともあり、逃げ有利なレースになりやすい。捲りを決めるならば残り一周から駆け出し、2コーナーからバックまでに前団を飲み込むとすんなり決まる。

1着の決まり手が、逃げ(28%)・捲り(40%)・差し(32%)
2着の決まり手が、逃げ(18%)・捲り(17%)・差し(21%)・マーク(45%)です。