お知らせ

開設64周年記念「水戸黄門賞」取手競輪GⅢ

取手競輪ポスター

開設64周年記念「水戸黄門賞」取手競輪GⅢ場外発売です。

取手競輪場は、周長400mで、4コーナーからの 直線は54.8メートル。
カントはややきついが、どんな戦法でも決まりやすいと言われていて、クセのない走りやすいバンクとして好評です。

1着の決まり手が、逃げ(22%)・捲り(32%)・差し(46%)
2着の決まり手が、逃げ(17%)・捲り(18%)・差し(29%)・マーク(36%)

グランプリ覇者の金子貴志、後閑信一のS級S班2名をはじめとする精鋭たちが、4日間に渡って熱戦を繰り広げます。地元からは芦澤大輔ら8名が参戦し、他地区の強豪を迎え撃ちます。